2009年5月19日火曜日

スーピチのアイでィア:仏教のアイデンティティ


 「仏教徒です。」私の日本人の友達よくと言います。しかし「私は仏教徒です」の意味は何でしょうか。内典を読だり、仏教の葬式へ行ったりしますか。意味は家で仏像がありますか。それに、内典を読まないで、仏教の葬式へ行かないで、ほんとに仏教徒でしょうか。これを分かるのために、IR/PSの日本人に聞くつもりです。

 日本人に調査をしたいです。調査の質問は仏教文化の参加の質問を作るつもりです。

例えば:

1.あなたは仏教徒ですか。なぜ自分自身を仏教徒であると考えるか/考えないか。

2.結婚する時は仏教の結婚式をすると思うか/思わないか。これはなぜですか。

3.日本に住んでいるときは年中、仏教寺院に何回ぐらいへいきましたか。

a.

b. 1~2

c. 3~5

d. 5以上

4.仏教寺院へ行く時は何をしますか。なぜですか

アメリカと中南米で「私は〇〇宗教員です」と言った人もあります。しかし、時々この〇〇宗教の宗教的実践をしないで、だから、ほんとに〇〇宗教員でしょうか。日本とアメリカと中南米の立場から比べたいです。

 これはいい主題だと思います。集団同一視の理由はとても「deep culture」だと思います。日本人にとって、たぶん仏教の宗教的実践について参加の理由はあまり考えないと思います。そして、主題とスピーチは魅了して興味を引くと思います。

 皆さん、日本の仏教文化と仏教の宗教的実践について参加の理由の知りたいことがあれば。私に調査の質問を送ってください。

www.nytimes.com/2008/07/14/world/asia/14japan.html

2009年5月18日月曜日

電車から見える東京

私のスピーチは、東京の電車についてなんだけど、要点は電車じゃなくて東京人のことだ。

このアンケートによると、東京人の76.4%は電車と地下鉄で通勤(通学)して、片道に費やす時間の平均は40.6分で、往復の平均は1時間21分になる。しかも、東京人は電車に乗るのが通勤するためだけじゃなくて、他の活動にも(例えば、買い物とか、友達に会うとか、飲みに行くとか)電車が必要だから、一般的に毎日電車に費やす時間が2時間以上になっちゃう。そんなに狭い場所で、そんなに長い間で、そんなにたくさん他人が一緒にいるのはちょっと社会実験みたいでしょう?

私は東京に住んでいた時、毎日電車に乗って、いつも電車で新しいことを発見した。実は、東京の地に足を付けないで、ずっと電車から東京人の行動を観察したら、色々な面白いことを学べるんだ。表面文化だけじゃなくて、深い文化に関すること(例えば、習慣とか、礼儀とか、空間とか)も全部あるよ。

インターネットで見つけた情報源を調べるけど、大部分の分析の例は私の個人的な経験から述べるつもりだ。そうすると、日本で長期滞在したことない人にとって、とっても面白いスピーチになると思う。やっぱり、アメリカと中国とちょっと違うから、皆は私のスピーチを楽しみしてね!

スピーチのアイデア:沖縄音楽

1.主題  

 私は
沖縄音楽について話したい。沖縄県となる以前の、先史時代、琉球王国時代、琉球藩時代もここで述べる。日本国内においては、独自色の文化を持つ。沖縄音楽も非常に特色がある。沖縄音楽とは「沖縄地方で確立された音楽の総称」であり、その中にはいくつかのジャンルが存在する。沖縄音楽は日本の主流音楽となぜ違うか?

2. 事例
 
 歴史的には、明治時代の琉球処分まで、日清両属の琉球王国であった。数百年来中国と日本の影響を受けて、戦後にまた米国の影響の影があって、そのため自分の独特な文化の形態を形成して、音楽の方面で、その独特性も現れてくる。
 
 戦後の沖縄音楽の発展は2つの特徴がある。先ず、米国の統治の影響を受けて、沖縄のロックの発展は高速で、そして日本の本土と違うロックの風格を形成する。その上、新しく創作する民謡、および民謡を元素のポピュラー音楽にして発展の空間を獲得する。近年民謡については「島唄」と呼称されることがある。
 
 『
花〜すべての人の心に花を〜』は沖縄音楽の代表的な楽曲で、沖縄県出身の歌手喜納昌吉(きな しょうきち)の有名な歌である。ホンコン、タイ、ベトナム、アルゼンチンを世界60か国以上で、多数のアーティストにカバーされている。  
 この歌の
日本語版中国語版(ホンコン出身の歌手の歌)

スピーチのアイデア:日本文化と漫画

ノート:左は欧米式、右は日本式

主題
:

私のスピーチの主題は漫画について、日本文化はどんな影響がした?そのスピーチの内容は私の考え方とアメリカと日本の文化の違いと歴史の事と研究の情報だ。その分析の方で面白い発見をして、文化的なレベレーションを見つけるはずだ。発見について、例えば、どうして漫画の仕手の姿は大体「アジアン」じゃない?どうして敵対者のは仕手のより「アジアン」?さらに、漫画家は、だれのためにそんな「デザイン」にするのか?たぶん、その新しい発見は漫画に他の人の興味を引くと思わないだが、日本文化と漫画の関係の意識を上げてよかったと思う。
私を使う例は現代的と伝統的の漫画、例えばなら「ナルト」と「北斗の券」。そんな演題的と伝統的なのを使うので面白い違いを見出せて、特に、漫画の傾向の代わりをよく見られると思う。これはとても効果的だと思う。
私のスピーチを聞く人にとって、その新しい発見が大切と思うんだ。それより、その主題がタイムリーだ。今までは、「日本の新しい軸」のことを勉強して、日本のポップカルチャーが軸になった。その上で、この主題がタイムリーと思う。

事例:

私の質問は「Deep Culture」を調べるはずだ。ウェブサイトと教科書を述べるようで分析をするはずだ。この日本漫画について、アメリカのコミックと文化も比べるはずだ。実はコミックの文化と漫画の文化が似ているので、アメリカと比較するのは最高と思う。

ブログのおまけ:

これは漫画じゃなくてそしておかしいけど同じことがある。ビデオゲームのキャラクターデザインについて、欧米式と日本式の掲載: Mirror's EdgePart 2

2009年5月5日火曜日

カリフォルニアの若者:「ハイテク・ジャパン」リードする


調査対象:兄と友達5人
  • ヨーロッパ系アメリカ人1人、台湾系アメリカ人1人、ベトナム系アメリカ人2人、フィリピン系アメリカ人1人
  • カリフォルニア州在住:4人、ワシントン州在住:1人
  • 男性2人、女性3人
  • 年齢21歳〜28歳
調査結果
1990年代以前
  • 伝統文化(芸者、侍、刀、桜、など):4人
  • ハイテク:2人
  • 経済成長:3人
  • ポップカルチャー(アニメ):1人
  • 戦争:1人
1990年代:
  • 経済の低迷:3人
  • ハイテク(エレクトロニクス、ソニー、摩天楼):4人
  • ポップカルチャー(J-Pop、ファッション、エンターテインメント):2人
  • 経済成長:2人
2000年代以降:
  • 景気回復、経済大国:3人
  • ハイテク(新幹線、ナノテクノロジー、など):3人
  • ポップカルチャー(変なゲーム・ショー、ハローキティ):2人
  • 経済の低迷:1人
  • スシ:1人
分析
 アメリカの民族的に多様な若者は日本に対して考え方が興味深く変化している。カリフォルニア州生まれの友達5人が「変化する日本のイメージ」について調査対象になった。さらに、「若者の日本に対してイメージの変化」を調べるため、調査対象者が30歳以下であった。
 この調査では3つの異なった時代に「変化する日本のイメージ」を調べた。その時代は1990年代以前と1990年代と2000年代以降であった。どうやって昔の日本から日本のイメージが変化しているかと調査しよう。アメリカの若者が日本を本当に理解できるか、日本のイメージに関するたいてい表面培養について考えているだろうか。
 1990年代以前は、調査対象者が多く日本の伝統文化について考えていた。サムライ、ゲイシャ、カタな、サクラなどと答えた人々が4人いた。その後、日本の経済について考えていた。対象者2人は日本がハイテクの国だと思っていて、3人は日本の急速な経済成長に触れた。
 しかし、1990年代は日本の経済の低迷が思い出された。調査対象者3人が日本の経済の低迷についてのイメージがあった。だが、ほとんどの対象者(4人)がまだハイテクの国として日本について考え続けた。
 2000年代以降は、入り交じった結果が生じた。まず、日本の経済がもう一度強化したと思っている人が3人いた。そして、対象者3人は日本の先進技術がすごいと考えていた。3人が日本のポップカルチャーにも言及した。そのポップカルチャーはスシやハロー・キティや日本のおかしいテレビゲーム・ショーであった。
 どうやら、アメリカの若者は日本について考えていると、日本のハイテクのエレクトロニクスが日本の新しい「軸」である。1990年代以前、日本の伝統文化について少し考えていた人々もいたが、日本の現代の「顔」は経済がもう一回安定し、エレクトロニクスが世界第1位である。
 色々な面白い「他の」回答もあった。例えば、2000年代以降については、調査対象者1人が日本の女性がスリムだと思っていた。そして、他の調査対象者1人が日本の急速に高齢化する人口に触れた。なるほど、色々な日本に対して意見が存在しているが、カリフォルニア生まれの若者により一定の傾向が見られる。

アメリカ人は日本についてどのようなイメージを持ていますか。

調査対象
アメリカ人5人
カリフォルニア州在住5人
男性2人、女性3人
年齢30~45歳

調査結果
1990年以前:第二次世界大戦 3人、伝統文化 2人、ハイテク2人、友達 1人
1990年代:経済2人、ハイテク2人、伝統文化 2人、アニメとビデオゲーム 2人
2000年以降:現代の国 2人、ハイテク2人、日本料理 1人

分析 
 く もんの学習国語辞典によると「文化」は二つ意味があります。まず、文化は世の中が開け進んで、人々の生活がゆたかになることです。それに、人間が心のはた らきによって生み出したものです。今学期は私たち日本の文化を勉強していま。世界で日本のイメージは何でしょうか。世界で日本のイメージを分かるために先 週は外国人に聞きました。調査をしました。
 私の聞いた人によるとどのようなイメージを持ていって、パターンがありましたか。はい、パターンが ありました。1990以前について、よく第二次世界大戦、や日本のハイテクカルチャと話しました。例えば、「いい車を作った国」です。1990年代につい て、日本の経済、例えば「一文無し国」、やポップカルチャと話しました。アニメとビデオゲームと話します。2000年以降について日本のイメージは「現代 国」よく話しました。 
 たぶんこのイメージの事例は予期されました。アメリカでこのイメージはよくあります。私の日本のイメージはこの5人の イメージと比べると大体同じです。しかしながら、このイメージは「surface culture」だけです。「Deep culture」イメージではないで、どうしてでしょうか。なんでも文化について、この質問は極意です。
 時々、私たちはほかの文化を知ていると 思います。しかし、この調査の答えはこれを見せないと思います。私たちのほかの文化のイメージはよく「surface culture」だけだと思います。「Deep culture」を分かるためにほかのぶんかに住み込みなければなら内だともいます。テレビ番組を見てたり、他の文化の音楽を聞いたりなどだけではないと 思います。皆さん、どう思いますか。

リンク

 今週は2つりんくを入ります。一番目アジアの「soft power」調査結果です。調査結果の中でよく中国ではなしますけれども、日本とアメリカもについて話します。二番目「Japan Pop!」と言った教科書の教案です。日本ポップカルチャについてとても面白いだと思います。Amazon.comでこの教科書を買うできます。