2009年5月5日火曜日

アメリカ人は日本についてどのようなイメージを持ていますか。

調査対象
アメリカ人5人
カリフォルニア州在住5人
男性2人、女性3人
年齢30~45歳

調査結果
1990年以前:第二次世界大戦 3人、伝統文化 2人、ハイテク2人、友達 1人
1990年代:経済2人、ハイテク2人、伝統文化 2人、アニメとビデオゲーム 2人
2000年以降:現代の国 2人、ハイテク2人、日本料理 1人

分析 
 く もんの学習国語辞典によると「文化」は二つ意味があります。まず、文化は世の中が開け進んで、人々の生活がゆたかになることです。それに、人間が心のはた らきによって生み出したものです。今学期は私たち日本の文化を勉強していま。世界で日本のイメージは何でしょうか。世界で日本のイメージを分かるために先 週は外国人に聞きました。調査をしました。
 私の聞いた人によるとどのようなイメージを持ていって、パターンがありましたか。はい、パターンが ありました。1990以前について、よく第二次世界大戦、や日本のハイテクカルチャと話しました。例えば、「いい車を作った国」です。1990年代につい て、日本の経済、例えば「一文無し国」、やポップカルチャと話しました。アニメとビデオゲームと話します。2000年以降について日本のイメージは「現代 国」よく話しました。 
 たぶんこのイメージの事例は予期されました。アメリカでこのイメージはよくあります。私の日本のイメージはこの5人の イメージと比べると大体同じです。しかしながら、このイメージは「surface culture」だけです。「Deep culture」イメージではないで、どうしてでしょうか。なんでも文化について、この質問は極意です。
 時々、私たちはほかの文化を知ていると 思います。しかし、この調査の答えはこれを見せないと思います。私たちのほかの文化のイメージはよく「surface culture」だけだと思います。「Deep culture」を分かるためにほかのぶんかに住み込みなければなら内だともいます。テレビ番組を見てたり、他の文化の音楽を聞いたりなどだけではないと 思います。皆さん、どう思いますか。

リンク

 今週は2つりんくを入ります。一番目アジアの「soft power」調査結果です。調査結果の中でよく中国ではなしますけれども、日本とアメリカもについて話します。二番目「Japan Pop!」と言った教科書の教案です。日本ポップカルチャについてとても面白いだと思います。Amazon.comでこの教科書を買うできます。

1 件のコメント:

  1. Deep cultureが入っていない理由というのは、その人が思う「文化」というものの中にdeep cultureを考えない人が多いからではないでしょうか。もし知っていれば、例えば日本のテレビ番組や映画やアニメを見たりするだけでも、deep cultureに「気がつく」と思います。

    たとえば、今学期の始めにみなさんに「日本の文化」について知っていることをリストしてもらった時も、ほとんどがsurface cultureでした。それは、一般の人が思う「文化」の定義によるものだと考えますが。

    牛田

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