2009年5月18日月曜日

電車から見える東京

私のスピーチは、東京の電車についてなんだけど、要点は電車じゃなくて東京人のことだ。

このアンケートによると、東京人の76.4%は電車と地下鉄で通勤(通学)して、片道に費やす時間の平均は40.6分で、往復の平均は1時間21分になる。しかも、東京人は電車に乗るのが通勤するためだけじゃなくて、他の活動にも(例えば、買い物とか、友達に会うとか、飲みに行くとか)電車が必要だから、一般的に毎日電車に費やす時間が2時間以上になっちゃう。そんなに狭い場所で、そんなに長い間で、そんなにたくさん他人が一緒にいるのはちょっと社会実験みたいでしょう?

私は東京に住んでいた時、毎日電車に乗って、いつも電車で新しいことを発見した。実は、東京の地に足を付けないで、ずっと電車から東京人の行動を観察したら、色々な面白いことを学べるんだ。表面文化だけじゃなくて、深い文化に関すること(例えば、習慣とか、礼儀とか、空間とか)も全部あるよ。

インターネットで見つけた情報源を調べるけど、大部分の分析の例は私の個人的な経験から述べるつもりだ。そうすると、日本で長期滞在したことない人にとって、とっても面白いスピーチになると思う。やっぱり、アメリカと中国とちょっと違うから、皆は私のスピーチを楽しみしてね!

2 件のコメント:

  1. ゲーリーさん、そんな主題は面白そう。その間人電車のことはいつも私が知りたい。私の日本に良好する時には、色々なものを見てだが、私は外人だからあまり分からなくて、交ざって見た。電車の内容について他のアメリカ人の意見を楽しみにしよう!
    その例はたくさんな福井文化があると思う。だから、そのスピーチは効果的だ。たぶん、そんなスピーチの後で、また日本に行くときのため、その情報を焼くに立つはずだ。
    もっといい分析できるアドバイスがないけど、私の考えは一つだけ:
    IR/PSの日本人の友達を議したら、たぶんそのスピーチがもっと強くなると思う。

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  2. すみません、二つ目のアドバイスは:
    たぶん、バスの例も使ったら、よく角せると思う。

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