2009年5月5日火曜日

三時代に、日本のイメージの調査



A. 調査対象
  • 債権で大学を卒業した人5人
  • 男性4人、女性1人
  • アメリカ人4人、ジャメカ人1人
  • 友達5人
  • 年齢26-29歳
B. 調査結果
  • 1990年以前:テクノロジー(2人)、西欧か(2人)、忍者(1人)、変化(2人) 
  • 1990年代:製造業の驥尾(3人)、軸を失われた(2人)、アニメ(1人)
  • 2000年以降:若者の文化成長(2人)、ポップカルチャー(2人)、テクノロジー(1人)
C. 分析

この調査結果によると、色々なパターンがでた。例えば、1990年以前には、「テクノロジー」の答えはよくあったけど歴史のことがあまりなかった。「忍者」という答えがあるだがアニメと「Ninja Turtles」について答えた。そのはあは「変化をした」と「
西欧か」。それはなぜだ?どうした歴史のことが少なくて、80年代のことがおおいか?たぶんこの対象は80年代に生まれた上でその時代の特徴が一番覚えられた。その時代は、日本の車産業が強いしテクノロジーがアメリカより先進になるしその理由でそんな答えがあったと思う。それより、その時には、その「Surface Culture」の物をよく覚えた。外国の「Deep Culture」はまだ考えなかった。だが私は日本の「Deep Culture」を勉強をしなかったら、私の答えはたぶん似ているはずだ。そのためにこの対象と私のイメージに比べると対象のほうがもっと「Surface Culture」の答えがある。

次は、1990年代のイメージ。この対象によると、日本の製造業が世界的で、軸が失われて、ポップカルチャの影響が世界に伝搬した。全くで日本のポップカルチャが神道初めてして、経済低迷で軸を失われた。でもどうして外人がそのイメージを見えた?まずはその時代には「ポケモン」がはじめて、「DBZ」も欧米に伝搬して「タマゴチペット」の人気が高くなった。そしてバブル崩壊があった。その「Surface Culture」のことは世界でよく知っていた。しかし、この対象には「Deep Culture」について、一人が面白いことを答えた。「日本社会は日本の文化を取り戻す」って答えた。どうしてその面白いこと?たぶん、その時代の前は、日本が一所懸命で西欧かした。でも、崩壊の後で、軸を失われて、他の物を探した。1990年代には日本の文化は日本の軸になった。

最後に、2000年以降の「日本のイメージ」。イメージは「若者の文化は成長した」と「
ポップカルチャー」。それから、まだ「テクノロジー」がある。他のは「軍隊の力が増える」と「人擦れ」。私のイメージが似ている。今は、この「失われた10年代」後で、若者は伝統文化を背反して見たいんだ。新しい文化を作りそうと思う。それから、これまでは、日本のポップカルチャーが世界でよく伝搬したと思う。私のジャメカの友達がジャメカで日本人はレーゲーの音楽コンクールを勝って見た。それは本当にすごい!

そのウェブサイトの内容がとても面白かった。それはちょっと違うけど、オバマ大統領のことが入っても面白い:Obama?


2009年5月4日月曜日

中国人の「日本のイメージ」の変化

ア)調査対象:友達5人

• 中国人5人
• フィラデルフィア、ニューヨーク、北京、上海、広東各地域在住1人
• 男性3人、女性2人
• 年齢24〜25歳

い)調査結果(語彙):

1990年以前戦争について(7つ)、アニメとドラマ(3つ)、古い歴史(2つ)、日本の名所(2つ)、工業化(1つ)
1990年代アニメ、ドラマと漫画(5つ)、ポップカルチャー(3つ)、戦争と歴史について(2つ)、バブル経済(2つ)、日本の名所(1つ)、真理教(1つ)、世界の中で買い付け(1つ)
2000年以降バブル経済(4つ)、車(3つ)、電気製品(2つ)、政権交替(1つ)、漫画(1つ)、Wii(1つ)、その他(3つ)

う)分析

 調査対象は友達だ。全部は中国人だけど、いま世界の異なった地方で住んでいる。しかし、「日本のイメージ」について、一定の傾向が見られる。
 日本の1990年以前のイメージは大部分が戦争と関係がある。例えば、「抗日戦争」、「南京大虐殺」、「好戦的な民族」。この答えの理由は中国の教育と関係があると思う。1990年代以前、この人たちはすべて子供で、自分の実体験があまりなかった。だから、日本のこの年代のイメージはすべて教科書から知ったのである。
 1990年代のイメージはアニメ、漫画、ドラマと関係がある。例えば、「ドラゴンボール」、「ロング・バケーション」。1990年代で、調査対象はまた小学生、中学生、高校生である。だから、この人たちの「日本のイメージ」はテレビから来たのである。あの時から、この人たちは日本から来るテレビ番組に接触することを始めた。漫画から、日本の若者の興味と趣味を知ることができた。ドラマから、日本の社会と文化を知ることもできた。だから、日本のイメージがだんだん変化してきた。
 アンケートによると、2000年代の日本のイメージはとても面白いと思う。この年代に、この人たちは自分の興味によって日本のものに対して探求と理解することを始めた。日本のイメージについて異なって、この人が日本に対して始まって自分の更に独特な認識があるためである。しかし、一番多い答えは日本の経済に関する。経済崩壊の後で、日本の経済の初め深刻な衰退がある。同時、中国の経済がだんだん強大になって、人々は始まってもっと経済の問題に気が付く。
 私の「日本のイメージ」は友達とほとんど同じと思う。その理由は私と友達の年齢、受けた教育、成長の環境はとても似ていると思う。

 アジアの人は日本人をどう思ってるの?(ただ面白い調査、決して作者の本人の立場を表さない)

「ニホン」の顔

調査対象

・お父さんと叔父さん(5人)

・ヨーロッパ系アメリカ人(5人)

・アイオワ州在住(5人)

・男性(5人)

・年齢5060


答えの分類

輸出産業(11

社会(5つ)

戦争つ)

文化つ)

ポップカルチャー()


調査結果

1990年以前:パール・ハーバー(1人)(2人)オートバイ(1人)美術{びじゅつ}(1人)込み合った(1人)カメラのコピーキャット(1人)

1990年代:パール・ハーバー(1人)(1人)相撲(1人)ロボット(1人)テクノロジー(1人)鉄道(1人)輸出改善(1人)

2000年以降:お金持ち(1人)込み合った(1人)(1人)アニメ(1人)エンジニア天才(2人)自殺(1人)


分析

アンケートの質問は同じ背景の人に聞いたから、答えに一定の傾向が見られるけど、異なるところもある。


一番多い答えは日本の輸出産業に関する、例えば「車」、「オートバイ」、「技術者」、この例は全部日本の産業力と関係ある。この傾向の理由は日本の接触ある程度と関係あると思う。おもしろいのは、この傾向が経時変化して、日本のイメージは産業製から他の社会やポップカルチャーのことに変わってきた。その上、製品品質に対する意見はコピーキャット」から「エンジニア天才」に変化した。


日本の社会に対して、「込み合った」と「鉄道」の答えの原因は、東京のラッシュアワー電車の写真やビデオはアメリカのニューズでよく出ていることだと思う。それから、日本の経済力についてよく聞けるので、「お金持ち」のイメージも理解できる。この5人の中で、2人は兵役に服したことあるので、「パール・ハーバー」の戦争のイメージは1990年代までも持っている。


この5人は全部アメリカ中西部で生まれ育って、日本の文化を理解するのはちょっと難し過ぎると思うので、日本の文化と関するイメージが「美術」と「相撲」しかなかった。さらに、この年齢の人に対して、ポップカルチャーの影響はあんまり強くないみたいので、日本ポップカルチャーの最重要の「アニメ」は1人だけ指摘{してき}した。


この5人のおじさんは日本に行ったことないし、日本人とあんまり交際しないし、もちろん私の「日本のイメージ」よりちょっと表面的なんだ。それでも、お年寄りでも、この5人持っている「日本のイメージ」の変化には一定{いってい}の楽観的な傾向が見られる。


日本の無数の顔: ニホン