桃太郎の昔話は簡単なのに、たくさん物が子供たちは学びます。色々の動物があるので子供たちは学びやすいです。桃太郎も子供なので、子供たちは関係させります。
まず、桃太郎はおじさんとおばあさんの息子ではありません。でもおじいさんとおばあさんは養育したので、桃太郎は孝行もしました。もちろん日本の社会に年長者に尊敬するが、桃太郎は養子にするのに、あの村とおじいさんとおばあさんに尊敬しました。そして、 共同社会はとても重要です。桃太郎はあの村で住んでしたので、もし、村に問題があったら、もちろん助けります。日本とたくさんのアジアの国で共同社会の価値観があります。この価値観は儒教の教訓です。以前、中国に政府でたくさん問題があるので、儒教の教訓使えました。あの時に、中国と日本の社会状況はあまり違いません。最後、桃太郎と動物たちの関係は面白いです。なぜあの動物桃太郎助けましたか?一つの団子はなぜ重要です?日本の文化でもし何のもらう時、ちょっとよりいいものを返したほうがいいです。猿、犬、ときじは子供たちがみたいので、人の間に関係の基礎的理念教えています。
物をあげることで、人との関係を築いていくのは、実に日本的な考え方かもしれません。日本にはお歳暮や書中見舞いなどに物を贈りあう習慣があります。実際には年に1回くらいしか会わないような親密ではない仲の人にも贈り物をするのは、他の国の人からすると不思議なことかもしれませんね。
返信削除Mika
スティーブンさん、マスオです。すばらしい分析です。共同社会の価値観は、日本だけでなく中国、韓国そしてアジア全体に広がる素晴らしい思想だと思います。昔、日本も、子供は地域で育てるということで、近所のおじさんやおばさんが色々なことを教えてくれたり、時には説教されることもありました。僕もよく近所のカミナリ親父によく怒られました。残念なことにこうした共同社会も、最近は都市化と核家族化によってだんだんと廃れてきています。
返信削除スティーブンさん、いい分析ですね。私も桃太郎から似ている価値観が見えるという感じがあります。それは国と国相互に影響していた結果かもしれません。そして、桃太郎が犬と猿と雉に黍団子をあげて、犬と猿と雉から手伝ってもらったのは日本の物を贈りあう習慣の反映です。これは前思い付かない考えです。とてもおもしろいです!
返信削除儒教の関連に興味があるのですが、ブログに「あの時に、中国と日本の社会状況はあまり違いません。」とありましたが、それは今の中国と日本の社会状況はとても違うということですか。今の中国には、もう儒教の教えが残っていないのでしょうか。教えてください!
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