2009年6月2日火曜日

「バブルへGO!」うそそれとも本当でしょうか。

先週、私たち「バブルへGO!」と言う映画を見ました。この映画は面白いと思います。1990年に、私は14歳でした。高校に入学し始めました。


 映画によると1990年の東京と2007年の東京比べると何か違いますか。私は女性のファッションだと思います。1990年代に女性のファッションとても同じでした。女性の髪の毛の長さはだいたい同じでした。ドレスの長さも同じぐらいでした。映画で1990年代の女性はジーンズとズボンをはきません。服の色は濃いか派手かどちらかでした。一方、2007年代の女性のファッションについて、全部は違います。髪の毛の長さはいろないろながあります。マユミと母はズボンをはきます。服の色はいろないろながあります。ファッションは”surface culture”ではないと思います。どのような服と色と長さなどは受け入れられますか。よく、このことは社会が決まられます。時々、この課題は宗教や経済事情により決まられます。サウジアラビアで女性のドレスコードは宗教により、厳しいです。


1990年の東京と2007年の東京と比べると何か同じでしたか。男女の役割のダブル・スタンダーと思います。シモカワジは1990年にも2007年にも女たらしを見せられます。シモカワジは淫乱の人に見せられないで、英雄です。他の女性は性の対象物をみせられます。よく、この女性のイメージは日本のアニメにもマンガにもビデオゲームにも見せられます。どうしてでしょうか。皆さん、どう思いますか。日本に住んでいる時、このイメージもってきましたか。


ぞれに、映画の中で1990年にも2007年にも役割について威光の人はだいたい男性だけです。女性はセクレタリーや管理スタッフに見せられます。今日は日本でこれはまだ、本当でしょうか。私は日本へ行ったことがありませんから、皆さん、教えてください。

www.angus-reid.com/polls/view/gender_roles_clearly_defined_in_japan/

3 件のコメント:

  1. この映画はおもしろかったね。日本の1990年代の派手で色とりどりのファッションをぜんぜん分からないけど、ファッションや美に対する思い方はいつも速く変化していると思う。男女の役割については、仕事以外、その時代も現在もあまり違うと思う。映画ではシモカワジも他の女性達も積極的だ。現在の男女の役割についてコメントできないけど、少し変化していると思う。特に、女性達はもっと積極的になている。しかし、仕事でも政治でも女性はまだ少ないと思う。

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  2. おもしろい観察ですね。1990年と2007年を比べると、確かに女性の行動がかなり変わったと思います。マットさんが指摘したように、女性は積極的になっていて、例えば、若いカップルでは女性のほうが強い場合も多いです。何年ごろか忘れましたが、女性が男性を「あっしー君」(=車を出して、いろいろな所に連れて行ってくれる男)、「めっしー君」(=ご飯を食べさせてくれる男)、のように目的に応じて男性を「利用」していた時代もありました。男性が女性の性の対象物になっていたこともありますよ!

    ただし、マットさんがいったように、ビジネスや政治の世界ではまだまだ男性の地位が高く、女性の地位を西洋レベルに向上するには、かなりの時間がかかると思います。日本がんばれ!

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  3. マットさん、牛田先生のコメントはありがとうございました。
    面白い観察と思います。
    男女の役割についてアメリカで1990年と2007年と比べると何が変わりますか。私は分かりません。
    しかしながら、アメリカで女性の機会もっとあると思います。
    それはなぜでしょうか。

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