2009年4月8日水曜日

日本の文化について、ちょっと考えていること


私は、日本語を勉強しながら、日本の文化を興味をもっているわけです。それはなぜかというと、日本語が日本の文化をわかるツールだと思いますから。それに、日本の文化をわからず、日本語をよく勉強することができないと思いますから。

 日本の文化の多さと歴史の長さは、世界に認められました。今日本の社会では、伝統文化が残っているし、流行文化も盛んでいます。例えば、歌舞伎、茶道、お相撲などの伝統文化が、日本人ではなく、外国人も興味を持っています。また、日本漫画、J-Popという音楽が、アジアの国々でも、アメリカでも、人気を呼んでいます。

更に、二千年前の中国の建物と文化は、今中国で見つけられないけど、日本の文化をわかると、漢の時代のことを見えると思います。例えば、京都は長安と似ています。

日本は昔からあったことをよく守ってきました。文化の深さと美術品の美しさは世界に注目されました。日本の芸術品を言われると、極端的に精緻のイメージが出てきます。

私は日本の伝統文化を分かるために、最近出版された「日本の伝統文化、芸能事典」の本を買いたいです。この事典が小中学生向けに再編されたものです。しかし、この本が日本の国内で販売されています。残念ですね。











2 件のコメント:

  1. 極端的に精緻なイメージ!賛成だ!
    日本の食べ物は食べ物だけではなく、芸術だと思います。
    その他の国家もよく自分の建築物を保護したほうがいいだ!
    私の印象の中で、日本は古代文化とモダンな芸術の完璧な結合の地方だ...ね *^_____^*

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  2. ときどきamazon.co.jpで買った本は、アメリカまで郵送してくれますよ。ちょっと高くなりますが、探しみてもいいのではないでしょうか。

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